Envelope Select|【受注商品】[Atelier el]DewilyイヤリングDE1521E(pair)

原石ダイヤモンドの自然な輝きを耳元に

柔らかな質感と女性らしいラインを描いたAtelier elのブランド「Lys ligne」より、Dewilyダイヤモンドイヤリングをご紹介します。原石ダイヤの奥ゆかしいきらめきをお楽しみください。

ご注文期間:10月1日(金)10:00まで/お届け予定:2021年12月下旬

※こちらの商品は受注生産品です。お買いもの前に、必ず文末のSHOPPINGMEMOをお読みください。

【12月下旬お届け】DE1521E pair※代引き不可 SOLD OUT

■霧もやの中、輝く朝露のように

Atelier elがジュエリーをつくるときに想い描くのは「自然の風景」。Dewilyシリーズでは、陽に照らされて輝く朝露の儚さをダイヤモンドの原石で表現しています。
原石ダイヤの輝きはきらびやかすぎず、肌に自然になじみます。おしゃれしたい日だけでなく、普段の装いで過ごす一日にも。身につける人の自然体の美しさを引き出してくれます。

やわらかなゴールドと優しい光を秘めたダイヤが融合したリングは、日々身につけてともに時を重ねていきたい美しさです。

■不均一だから美しい、金属のライン

Atelier elが手掛けるアクセサリーは金属を用いているのにやわらか。ダイヤのかたちにあわせてつくられたゴールドの枠は自然なゆらぎがあり、ほかにはない魅力となっています。
Lys ligneとは、フランス語でユリそして線のこと。一本の冷たく硬い金属という素材からはじまり、一つ一つ丁寧に手を加えぬくもりあるものへと変えていく。そんなイメージのもと制作されています。


ブランド名の「el 」は手を意味しています。「人と共に在り、時を経ていくものだからこそ、できる限りの工程をこの手で行いたい」そんな想いが込められています。

Atelier elの作品すべてにいえることですが、手でかたちにしていくジュエリーは、金属でありながらあたたかみを感じさせるのです。

■痛くない、イヤリング

イヤリング派の人にとって大事なのがつけ心地。せっかくのおしゃれをしても、耳たぶが痛くなってしまうと悲しいもの。

その点、Atelier elのイヤリングの留め具から手づくり。耳に挟むつくりで締めつけ感がないので、つけていることを忘れるほどなのです。

イヤリングのつけ方は、2通りあります。一つは耳たぶをひっぱって薄くしてつける方法。

もう一つは耳たぶの薄い部分からつけて、移動させる方法です。

■金属に命を吹き込むように

Atelier elは、岡本英之さんと岡本匡香さんによるブランド。その作品は、神戸にある古いビルの一室で生まれます。

「手にして下さった方の日常に溶け込みながらも特別な存在として、永く身に着けて頂けるものになるように」

そんな想いのもとつくられたジュエリーは、身に着けた時に美しく見えるように、身体の曲線に沿って肌になじみます。


■関連記事

“手”で金属を奏でるAtelier elのジュエリー


SHOPPING MEMO

素材:K10nd
サイズ:1~15号
※一点ごと手づくりのため、個体差がございます。
※オンラインの画面の表示の色は、ご利用の環境その他により実際の色と多少異なる場合があります。
※こちらの商品は受注生産品です。ご注文からお届けまで、お時間をいただいております。
※発送時期が異なるため、通常商品とは同時にご注文できません。通常商品もご購入の場合は、2回に分けてご購入手続きをお願いいたします。
※受注生産のため、代金引換払いはご利用いただけません。また、ご注文後のお客さま都合での返品・キャンセル・変更は承れません。

配送・ラッピング

箱入りラッピング付属の箱を包装紙でお包みします
簡単ラッピング付属の箱を包装紙でお包みします
ネコポス不可