コレクション: 夏の身体のいたわり方

外にいればぐったりするような暑さに、中にいれば救世主だと思っていたエアコンの寒さに、どうしても疲弊させられてしまう夏。なかなかリセットできない疲れを癒すヒントをご紹介します。


疲れに負けない身体をつくる

No1.酢屋茂/甘酒

酢屋茂の甘酒は米と米糀のみでつくる米糀甘酒。やさしいあまさに癒され、疲労回復にもつながり、まさに飲む点滴。水で割ったり、牛乳、豆乳、ヨーグルトに加えたり楽しみ方は無限大です。


有機野菜と果物だけでつくられた発酵エキス。飲みつづけることで、徐々に腸内で菌が安定します。健やかな腸が、自律神経を整え、免疫力の向上にもつながります。


身体を冷やさないようにする

No1.インナーパンツ

太ももの冷え対策に、さらりとしたインナーパンツは必需品。汗冷え対策にはリネン、エアコンの冷え対策にはシルクやメリノウールがおすすめです。

No2.YARN/ロトシリーズ

身につけていることを忘れてしまうほどの薄さと軽さのYARNロトシリーズ。汗をかいてもすぐに吸収して発散し、室内でも熱や湿度を調節してくれるため、冷えからも守ってくれます。


穏やかに眠る

No1.身体をあたためるもの

次の日をすっきりと迎えるには、疲れはリセットしておきたいところ。薬湯の入浴剤「YOJO湯」で身体をゆるめ、アロマウォーターで焚くお灸「YOJO灸」で気になるツボをを刺激してみてください。

No2.癒される香り

身体的な疲労はもちろんですが、気持ちのリラックスも大事ですよね。お風呂上がりのスキンケアには天然由来100%の「fragrance yes/アロマスキンクリーム」で心を解放してもよし、すこし余裕のある時はハーブやアロマオイルを焚いてみて。

No3.安心して眠れるもの

湿気が溜まらず、身体を冷やさない羊毛布団「billerbeck/ ボゥルフ敷きふとん」に、リネンのシーツをかけて、朝までぐっすりと眠って。