コレクション: エンベロープが選ぶ、季節の変わり目の長袖インナー

肌に直接触れるものこそ、天然素材の心地よいものを。

気温15~19℃の季節の変わり目は、朝晩は冷え込み昼はぽかぽかと寒暖差が身体に負担のある時期。当店が取り扱う天然素材100%のインナーの中から、薄手で重ね着しやすく、今の時期の体温調節に適した長袖インナーたちを集めました。

1.YARN

長袖インナーが一番充実しているのが、メリノウール100%のYARN。まだまだ肌寒い日はティアキやルルを、少しあたたくなったらカウリがおすすめ。どれもインナーとしても、1枚でも着られるので長く活躍します。

メリノウールは、昼に汗ばんでも水分の吸収率が高くすぐに放出される性質の繊維なので、寒暖差の激しい日も安心して着られます。

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2.me.wear

こちらもメリノウール100%のme.wear。重ね着した時に見える袖口や裾のメローデザインが可愛らしく、春先に1枚で着てもほどよい透け感でさまになります。

タートルネックは完売、ロングスリーブは残りわずかです。

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3.COCOONA SKINWEAR

COCOONA SKINWEARは、シルク100%のアンダーウエアブランド。通気性のよい天竺編みで編まれた7分袖トップやタートルネックは、空気のように軽くストレスフリーの着心地。

夜はあたかかく保温してくれて、昼は汗ばんでも速乾性が高く身体を冷やしません。

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