会員&メルマガ登録で500ptプレゼント
税込20,000円以上で送料無料
re_weekly300年以上続く“富山の薬売り”文化の中で薬瓶をつくるガラス職人が多くいたことから、富山は古くから“ガラスの街”と呼ばれています。そんな富山で制作しているWASHIZUKA GLASS STUDIO 鷲塚貴紀さんの作品は、シンプルを追求したかたちの中に、素材の美しさが感じられます。《つくり手ファイル》そこになじむガラスの器 /ガラス作家鷲塚貴紀さん
在庫あり
受取状況を読み込めませんでした
私たちが探していたのは、誰かの食卓の「定番」になるガラス。1.シンプルで均整がとれている、どんな食卓にもすっと馴染むもの。2.同じものが安定してつくられていて、お客さまの買い足しリクエストに応えられるもの。3.それでいて、個人がつくっているもの。こんなわがままを叶えてくれるガラスをエンベロープの定番としたいと探していました。そこで出合ったのが、WASHIZUKA GLASS STUDIOによるガラス作品です。 「作家というより職人」とご本人が話す通り、日々使う日用品を目指してつくられているWASHIZUKA GLASS STUDIOのガラスは、シンプルで潔いデザイン。食卓で様々な素材の器と並べたときに溶け込むように、落ち着いた佇まいになるように制作されています。
その中のひとつ、「clear dish small」は直径約90mmのガラスプレート。clearシリーズは底面を炎で焼成することで、ほんのり黄色く色づいています。 ▲clear dish largeと重ねて
小さなお菓子をちょこんとのせても、薬味やしょうゆ皿としても。ガラスの透明度が高いため、食べ物を美しく見せてくれます。
シンプルなデザインだからこそ、暮らしの定番として長く大切に使っていきたいWASHIZUKA GLASS STUDIOのガラス。ご自宅用に限らず、贈りものとしてもぜひご利用くださいね。
《つくり手ファイル》そこになじむガラスの器 /ガラス作家鷲塚貴紀さん
素材:ガラス色:clearサイズ:直径約90mm×高さ約15mm※手作業で制作しているため、色・形に多少の個体差があります。また、気泡や細かな傷、細かな黒点が入る場合があります。※食洗機、電子レンジ、オーブンは使えません。※耐熱ガラスではありません。熱湯をいれると割れる可能性がありますので、ご注意ください。※画面表示の色は、ご利用の環境等により実際の色と多少異なる場合があります。※付属の箱に入れてお届けします。
ラッピング