コレクション
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LISETTE-サック・ド・ビアンカ
生地を替えながらつくり続けている、愛らしいコロンとしたかたちの巾着バッグ≪サック・ド・ビアンカ≫ 目を引くかたちのバッグは、シンプルな装いのスパイスとして重宝します。 荷物を入れても形がくずれにくいように、しっかりと底に厚みを持たせているので、お弁当箱を入れて使っています、という声も。 気づいたら2つ、3つと複数持ちしてしまうスタッフ愛用者も多く、シーズン毎に「次はどんな生地かな?」と楽しみにしているのだそう。 いまご紹介中なのはこちらの4種。 ::バラの実刺繍・アンティークホワイト:: ::バラの実刺繍・ノアール:: ::ロアゾ・ノアール・シャルボン:: ::フラワーフォレスト:
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LISETTE-サマーウールで魅せる、大人のワンピース&ジャンパースカートスタイル
この春新登場したサマーウールの2型、「ヴァレリー」と「ケイシー」。スッキリとしたメンズライクな表情を持つサマーウールは、真夏以外のオールシーズン着回せる便利なアイテムです。こちらでは、これからの季節にちょうどいい着こなしをご紹介します。 ジャンパースカート「ヴァレリー」 深めのVネック開きと、ゆったりとしたAラインが女性らしいシルエットのジャンパースカート。メンズライクなサマーウールで、甘くなり過ぎず大人っぽく着られます。 《No.1》ヴァレリー× プリントブラウス ▲身長153cm、着用サイズ:36 白地にブルーのプリント柄のリネンブラウスを合わせて春らしく。トップスに柄物を合わせてもすっきりまとまります。小さな丸襟とVネック開き、Aラインのシルエットもバランスよくきれいです。 ▲トップス:私物、同型無地のブラウス:シャノン 深めのVネックなので、プリント柄が程よく見えてトップスがアクセントに。身幅もアームホールもゆとりのあるつくりで、袖位置が低めのリネンブラウスや、ゆったり着るタイプのトップスも重ねやすい。 《No.2》 ヴァレリー×ボートネック×ブローチ ▲身長157cm、着用サイズ38 身長が157cmなので、36サイズ、38サイズ共に着られます。カジュアルに着たい時は、マキシ丈になる38サイズを選んで、少し大きめのサイズでラフな印象に。ボートネックで鎖骨のラインがスッキリ見えるので、ブローチなどのアクセサリーを付けて。...
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LISETTE-サーカス柄ワンピース「アドリアーナ」再入荷
昨年好評をいただいたサーカス柄のワンピース「アドリアーナ」が再入荷しました。コンパクトで便利なエコバッグ「サック・マルシェ」も新登場。 玉乗りをするゾウやライオン、空中ブランコを披露する演者たち。 ノスタルジックでいてどこか哀愁の漂う、20世紀初頭のサーカスを思い浮かべながらデザインしました。 サーカスのプリント生地で仕立てたワンピースとマルシェバッグ。象モチーフのがま口財布ポルトモネや靴下もご紹介します。 ♦♦♦ワンピース「アドリアーナ」♦♦♦ テキスタイルの雰囲気に合わせて、クラシックなディテールを散りばめたワンピース。 ♦♦♦エコバッグ「サック・マルシェ」♦♦♦ 日常のお買い物に使ってもらいたいエコバッグ。持ち歩くのが楽しくなりそう。 ♦♦♦ハンカチ「ムショア・サーカス」♦♦♦ ベルギーリネンで仕立てたハンカチ。明るい気分になるサーカス柄はお祝いのプレゼントにぴったり。 ♦♦♦靴下「ショーセット・サーカス」♦♦♦ サーカスに出演するピエロが履いていそうな、ダイヤ柄のソックス。「ルージュ」と「サパン」の2色展開。...
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LISETTE-シックな革のジュエリーケースと眼鏡ケース
革のジュエリーケースと眼鏡ケース。シンプルだけど、がま口でつくったところがリゼッタらしいアイテム。使っていくうちに味わい深い表情の変化が楽しめるのも本革の魅力。贈り物にも。 ≪トゥルース・ドゥ・ビジュー≫ 旅が多いデザイナーが考えたジュエリーケース。旅をしながらおしゃれも楽しみたい想いがたくさん詰まっています。 ふたの裏に付けたリボンにはネックレスを通して、ペンダントヘッドは側面のポケットに。チェーンがもつれないようにして収納することができます。ポケットには指輪を入れたりと使い方はいろいろ。 オリジナルの口金はアンティークのような表情があり、革をシックに縁どります。カフェとノアールの2色。 ≪ポシェ・ドゥ・リュネット≫ シンプルなタテ型の眼鏡ケース。アンティーク風のオリジナルの口金が革と馴染んでいい風合いです。 内側は眼鏡が傷つかないように、セーム革風の人工皮革を内布として使っています。 スタッフにも愛用者が多く、色いろな使い方をしています。ボールペンから、かぎ針の道具を入れたり、携帯用の化粧水や消毒液など…眼鏡だけでなく細長いものを収納するのに思い思いに使っているようです。
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LISETTE-シックシン・ストライプ
シックシン・ストライプとは、太い線と細い線の一組を平行に配した縞模様のこと。 上品な光沢とドレープ性に優れたシックシン・ストライプ柄の生地を使用したブラウス・ワンピース・パンツの3型をご紹介します。 素材はイタリア製のレーヨン100%。とろみのある滑らかな肌触りが特長です。 ネイビー×ホワイトが洗練された雰囲気を醸し出します。 エリノア 女性らしいシルエットですがシックシン・ストライプのシャープな模様と相まって、甘すぎない洗練された雰囲気に。ウエストベルトはバックル部分も共布でつくりディテールまでこだわりがみえます。胸元の小さな玉縁ポケットがアクセントに。 サイズ展開:36、38 55,000 円 (税込) 商品はこちら...
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LISETTE-シャトル織りの妙技
リゼッタがコレクションにえらんだ日本ホームスパンの幾何学模様の生地。 甘撚りの太番リネンとコットン糸を縦横に織りあわせることで、それぞれが出す糸の光沢やゆっくりと人の手で織るようなスピードで織ることでつくりだされるふっくらとした柄の美しさが魅力です。 まずはぐっと近寄って生地をご覧ください。 リゼッタのホームページに掲載された日本ホームスパンを訪れたときのおはなしはこちら 北上山脈と奥羽山脈のあいだ 耳を澄ますと宮沢賢治の「星めぐりの歌」が遠く風に運ばれて聞こえてくるようなそんな田園風景が広がる岩手県の花巻市。日本ホームスパンを訪れたのは新緑が眩しい爽やかな風が心地よい季節。リゼッタの冬のコート地が丁度かかる時期にお邪魔した。 ションヘルといわれるゆっくりとした織機の音が鳴り響く機場には100年以上使っている手織機2台、シャトル機7台があり、つねに下工程があるためそのうちの4台が常にフル稼働している。 シャトル機はいわゆる手織りの機械の動きを自動化したもので、ここでは通常のシャトル機のスピードをさらに落として意匠糸や撚りの甘い糸を生地にしたてているため、目に見えるスピードで横糸がはしる。 その織機には常に人がつききりで目をひからせ作業していても1日に1台25mしか織れない。 現代には似つかわしくないゆっくりな機で織られた生地は、空気を含んだような手織りのような風合いに仕上がる。 こちらの生地はいささか値がはるのだが、この工程をみれば納得する。...
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LISETTE-シャンブレーリネンではじめる、秋の装い
LISETTE Collection Automne-Hiver2025のご紹介がスタートしました。まずはじめにご紹介するのは、経糸に黒、緯糸に色糸を用いた奥行きのあるシャンブレーリネン生地で仕立てたブラウス《レイチェル》とスカート《ローレン》。軽やかなリネン生地に深みのある2カラーが秋の装いに寄り添います。
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LISETTE-ショップスタッフがおすすめする シーン別スタイルコレクション
春はライフイベントが重なる季節。転職や就職、卒業式や入学式など大切な日のための装いについてお悩みの方も多いのではないでしょうか? また、突然のお出かけやセレモニーにも慌てることがないように準備を整えておきたいものですね。 今回は、LISETTEのショップスタッフがおすすめするシーン別のスタイルをご紹介します。 みなさんのコーディネート選びの参考になりますように。 ▲トップス:オリアーナ スカート:ラーラ 「胸元のフリルが華やかなリネンブラウスを。 フリルは同じ素材なので目立ちすぎず、甘さ控えめなところが気に入っています。」 ▲トップス:コルルールトリコ スカート:ジャサント 「グレーのモノトーンコーディネートに、刺繍のバッグやビーズのアクセサリーで小物の楽しさをプラスしました」 ▲ベスト:ティエリー シャツ:ヨハネス パンツ:アドルホ 靴下:ショーセットコットン ブローチ:エーデルワイス バッグ:サック・クイール・ボストン 「控えめな光沢が上品なセットアップ。...
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LISETTE-ショップスタッフがつくる夏のSTYLE vo.1
リゼッタ日本橋店スタッフあらかわが提案する夏のスタイリングを2回に分けてお届けします。 あらかわの身長は157cm。普段オンラインでご紹介しているモデル身長は166cm。身長が変わると印象ががらりと変わるので、その違いにご注目ください。 また、スタイリングのポイントについても語ってもらいました。みなさんの夏の装いづくりの参考にしてくださいね。 STYLE1.ワンピース「ぺグ」 ▲ペグはワンサイズ。あらかわ(157cm)も166cmモデルも同じサイズを着用しています。 【スタイリングのポイント】 淡い色味の涼し気なワンピースだからきらきらしたアクセサリーを合わせました。淡水パールの華奢なネックレスやゴールドのラメが入ったサンダルなど。淡い色の洋服にはピンクベージュのインナーが表に響かずよいと思います。キャミソールの「エリカ」とペチパンツの「ヴィオレーヌ」を着ています。リゼッタの中では着丈が短めなサンドレスなので、小柄な方もぜひ試してみてください。 STYLE2.ジャンパースカート「ジョルジェット」 ▲あらかわ(157cm)着用サイズは36サイズ、166cmモデル着用サイズは38サイズです。 【スタイリングのポイント 】 黒のジャンパースカート「ジョルジェット」はモノトーンの組み合わせで着たいと思いました。きちんとした印象にまとめたいのでTシャツよりブラウスをセレクト。ブラウス「エルヴィラ」との組み合わせを気に入っていて、お店でボディにもよく着せています。左胸には黒いブローチを、バッグも革のショルダーバッグ「バンドリエール・ヴィヴィ」を合わせて。...
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LISETTE-ショップスタッフがつくる夏のSTYLE vol.2
リゼッタ日本橋店スタッフあらかわが提案する夏のスタイル。2回目の今回は着る人の身長によって印象ががらりと変わるボトムスとそれに合わせたコーディネートを。ボトムスは身長の異なるモデルとの比較画像も掲載しているので、着丈の参考にご覧ください。 小物づかい、色使いなど、スタイリングのポイントについても語っています。 ≪ ショップスタッフがつくる夏のスタイル vol.1はこちらから ≫ STYLE1.スカート「フロリーヌ」×Tシャツ「シルヴィオ」 ▲スカート「フロリーヌ」はワンサイズ。あらかわ(157cm)、166cmモデルともに同じサイズを着用しています。 【スタイリングのポイント】 色やレースに特徴あるスカート「フロリーヌ」には、プレーンな黒いTシャツ「シルヴィオ」を合わせて。シンプルなコーディネートだから小物でアクセントをつくりました。高さのある帽子や存在感あるピアスにネックレス。スカートの裾のレースに合わせて、足もとにはクラシックなパンプスを。 STYLE2.スカート「クリスティーヌ」×ブラウス「イザベル」 ▲スカート「クリスティーヌ」はワンサイズ。あらかわ(157cm)、166cmモデルともに同じサイズを着用しています。...
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LISETTE-ショップスタッフが着る!コットンベルベットの服
特別なときに着るイメージのあるベルベットですが、リゼッタのコットンベルベットの服は気負わずにいつでも着られます。でもどうやって着こなしたらいいの?そんな疑問にお答えするために、ショップスタッフにコーディネートのポイントを聞いてみました! 二子玉川スタッフおの(身長160cm)にコーディネートしてもらったのは、ベスト「ルノー(シプレ)」とスカート「モルガン(グリスーリ)」。リゼッタならでは冬のコーディネートをご紹介します。 ベスト ルノー ニット:カイラ(カネル) ワンピース:デボラ(アンティークホワイト) 靴下:ショーセット・ロン2(シャルボヌー) 靴:Paraboot MICHAEL LAPIN (スタッフ身長 160cm) リゼッタといえばリネン。冬でもリネンを取り入れたいから、ウールとのミックスコーディネートにしました。ワンピースとウールのタートルを合わせるだけでも素敵なのですが、ベストを重ねてすっきりとした印象に。ルノーはアームホールも比較的広めなのでボリュームのあるワンピースでも、無理なく合わせることができます。冬にワンピースを着るときは、必ずと言っていいほど中にウールスパッツのジルダを履いています。さらにハイソックスのショーセット・ロン2を合わせたら防寒対策もばっちりです。商品はこちら ...
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LISETTE-シルエットの異なるパンツをはきくらべてみました
身長の違う3人のスタッフがシルエットの異なる テーパードパンツ、フレアパンツ、ワイドパンツをそれぞれはいてみました。 自宅で過ごしたり、そのまま近所にお出かけもできる、 どれも気負わずにはける、ゆったりとしたパンツです。 Comfortable-pants 001リネンのワイドパンツ「ルート」着丈:86cm(36サイズ) 身長153cm ■ スタッフしみず 普段はSサイズを着用しています。 細身なのでリゼッタのパンツは36サイズでも少し大きめ。 34サイズのつくりがあるときは、そちらを選びます。...
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LISETTE-シルエットの違いがわかる、カットソー探し
リゼッタには着心地のよいカットソーがたくさん。 上質な素材なので、ちょっとしたお出かけにも対応できる、大人のカットソー。 袖の長さ別に、まとめてみました。 襟ぐりのあき具合や、シルエットの違いを比べて、 お気に入りのカットソーを見つけてみてくださいね。 Cut & saw 001フレンチスリーブ〜半袖 ダリエ ¥13,200 タックをとったちいさめのパフスリーブがキュートな半袖のTシャツ。 ...
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LISETTE-シルクのランジェリー
取り扱いが難しく高価なため敬遠されがちなシルク。日常的に着られるよう自宅で洗濯可能なシルク100%の素材でインナーウェアをつくりました。ほどよく湿度を保ち、乾燥を防ぎ、夏でも冬でも1年中着られる万能なアイテムです。 1年中快適に着られる 人間の肌に近い組成と機能を持つと言われるシルクは、 吸放湿性が高いので1年をとおして快適に着ることができます。繊維の間に空気をしっかり含むので冬はあたたかく、夏も熱や湿度を放出してくれます。 自宅で洗える リゼッタのシルクのランジェリーはウォッシャブル。シルク製品のデメリットである取扱いの難しさを解消したため、自宅でお洗濯できます。上質な素材だからこそ、日常的に取り入れて。 すっきりとしたシルエット どのデザインも全体がリブ編みでできているので身体にぴったりとフィット。普段使いはもちろん、すっきりと着こなしたいフォーマルのインナーとしてもおすすめです。 シルクのインナートップス 季節や好みに応じて袖丈を選びたいトップスは2種類。タンクトップの「アンヌ」とロングスリーブの「ニーナ」。「アンヌ」は着丈が長く、「ニーナ」は襟ぐりのあきが大きめ。上に着る服との合性も考えて選ぶとよいでしょう。 タンクトップ:アンヌ 13,200円silk...
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LISETTE-シルクニットの使い方
シルク100%のハイゲージニットカーディガン《オロール》と半袖ニット《ディアヌ》。 カーディガンは、袖と裾の長めに取ったリブがアクセント。腰周りをしっかりと覆う安心感のある着丈です。ボタンなど余計な付属は付けず、ボレロのように羽織れるようにつくりました。 半袖ニットは、素材の良さを生かすためデザインはあくまでシンプルに。 今回は、そんなシルクニット2型の使い方をご紹介します。 ストールであそぶ ストールであそぶ シンプルニットにはストールで大人のあそび心をプラス。ストール初心者の方は色味を服と合わせると失敗がありません。ぜひお試しを。 半袖ニット:ディアヌ/モルドレ ストール:私物 ネックレスで着飾る ネックレスで着飾る きれい目に着こなしたいときはアクセサリーで着飾って。今日は花束のようなガラスビーズのネックレスをつけて春らしい着こなしに。純白のアクセサリーがニットによく映えます。...
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LISETTE-シンプルな装いを彩る夏小物
シンプルなリネンのワンピースには大ぶりなネックレス、Tシャツには軽やかな水牛のブローチを身に付けて。 オリジナルの日傘やレースをあしらった涼やかなバッグ、セレクトの麦わら帽子も。 シンプルな装いを彩りながら、夏を思い切り楽しむ今の季節ならではの小物たちをご紹介します。 001リネンの日傘 透け感のあるリネン地と木の持ち手が上品な日傘。毎夏、少しずつデザインを替えながらつくり続けています。お直しも受けているので永く愛用頂けます。華やかなプリント柄のものや折りたたみ日傘も。≫すべての「傘」はこちらからオンブレル・エシェル(撥水・UV加工) ¥27,500パラプリュイ ロアゾ×ノアール・シャルボン ¥28,600オンブレル・グロゼイユ ¥26,400 002レースの巾着バッグ ふわっと揺れるレースの動きに丸みのあるディティールが愛らしい巾着バッグ。長財布、ポーチ、携帯、ハンカチ…お出かけに必要な荷物は収まります。 サック・レーヌ ¥17,600≫特集ページ「王冠のレースをあしらったブラウスと巾着バッグ」≫すべての「バッグ」はこちらから 003ガラスビーズのジュエリー「フローラ」 花束のようなモチーフをあしらったガラスビーズのシリーズ「フローラ」花の形をしたガラス製ビーズは、ひとつひとつ手作業でつくられています。ひんやりした純白のアクセサリーは、華やかさの中にも凛とした雰囲気を纏います。ネックレス ブレスレット、ヘアゴムがあります。≫特集ページ「リゼッタのコスチュームジュエリー」ネックレス/コリエ・フローラ ¥33,000...
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LISETTE-ジャケットの着こなし 日本橋店あらかわに聞きました
こちらは、日本橋高島屋S.C.新館の中にあるリゼッタ日本橋店。アクセスもよく、お買い物に便利なロケーションです。 リゼッタ日本橋店には、長年リゼッタ販売スタッフとして活躍するあらかわ店長が在籍。商品選びからスタイリングまで、一人ひとりに寄り添ったスタイリング提案が魅力です。 今回は、ジャケット好きとして知られるあらかわ店長に、リゼッタのジャケットの魅力と、実践的な着回し術を語ってもらいます。 ≪style 01≫ ジャケット「イレール」+ワンピース 私が思うリゼッタのジャケットの魅力は、さりげない丸みのあるカッティングやボタン使い、かっちりとしすぎずクラシカルな雰囲気のあるところ。 はじめにご紹介するのは、襟から裾にかけて柔らかな曲線が美しい「イレール」。 きちんと感はありますが、リネン×コットンのナチュラルな素材感のため、 気負わずお手持ちの服と色々な着こなしを楽しんでいただきたいです。 ▲身長157cm、ジャケット:イレール(着用サイズ36)、ワンピース:ジョジアーヌ ジャケットとワンピースは同系色でまとめ、さらに異素材を組み合わせることで、洗練されたワントーンコーディネートに。...
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LISETTE-ジャンパースカートさえあれば ー冬の重ね着のすすめー
着まわし力抜群のジャンパースカートが1着あれば、冬の足し算コーディネートをたのしめます。薄手のブラウスやカットソー、厚手のニットなど、どんなトップスとも相性がよく、春先まで着まわせる便利なアイテム。 2021AWコレクションより、ジャンパースカート「ラウラ」「ポリーヌ」2型をコーディネートとあわせてご紹介します。 Point 1 レイヤードスタイルが存分にたのしめる絶妙なサイズ感 身頃に余裕のあるサイズ感なので、厚手のニットを中に着てもシルエットが崩れず着ぶくれもしにくい。裏地付きなので重ね着してももたつきません。 Point 2 トップス次第で雰囲気ががらりと変わるデザイン 前身頃の大きく開いたUラインがインナーを隠しすぎないので、インナーの色柄で全体の雰囲気ががらりと変わります。ニットなどトップスを上に重ねるとまるでスカートのような見た目に。幾通りもの着こなしがたのしめます。...
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LISETTE-スイスALUMO社のピンチェックで仕立てたシャツとスカート
スイスのALUMO社のコットンシャツ地。 その品質のよさでメンズのオーダーシャツとしてによく使われるALUMO社のコットンで、今春オーバーサイズのシャツとギャザーのスカートをつくりました。高密度で美しい光沢と肌触りを堪能して。 生地は縦にも横にも色糸と白糸を交互に立てて織ることでつくる肉眼では見分けにくいほどの細かいピンチェック。 細番手を平織で密に織ることで生まれた張りはギャザースカートをつくると美しく広がり、またピンチェックは見る角度によって表情が変わります。コットンでありながらも華やかな印象の1枚ができあがりました。 また真夏でも接着面が少なくひんやりとさらっとした着心地で、透け感もあまり気になりません。 シャツはオーバーサイズでカジュアルなデザインですが上質な生地はきれいめにもカジュアルにも使いこなせる大人の上質なカジュアル。 シンプルなコーディネートでも、存在感のある素材は着ているだけで、贅沢な気持ちにさせてくれます。 ▲2020SSのカタログに掲載
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LISETTE-スカート×ニットの着こなし集
秋も深まり、ニットが手放せない季節になりました。こちらでは王道スタイル「スカート×ニット」のコーディネートをご紹介します。 ニットは秋冬の定番アイテムのタートルネックセーター「コルルール・トリコ」、イタリアヤーンのモヘヤのニット「テオフィラ」、アランニットの「チェーリオ」、バルキーな半袖ニット「イレーニア」をピックアップ。スカートとのバランスの参考にご覧ください。 ■STYLE1:アニエス×テオフィラ リネンのギャザースカート「アニエス」とイタリアヤーンのハンドニット「テオフィラ」の組み合わせ。襟元からフリルカラーをチラッと覗かせて。ボリュームがありつつもふんわり軽いコーディネート。 ・スカート:アニエス/マラン・ニット:テオフィラ/ノアール ・ブラウス:テリーサ/ブラン (モデル身長166cm) ■STYLE2:アニエス×チェーリオ こちらは「アニエス/グリプロン」と、アランニットの「チェーリオ/カネル」との組み合わせ。茶色のブーツと合わせた秋色のコーディネート。ざっくりとしたニットにスタンドカラーを合わせてきれい目に。 ・スカート:アニエス/グリプロン・ニット:チェーリオ/カネル・ブラウス:ボドワン/ソワ ■STYLE3:アニエス×コルルール・トリコ トップスにリゼッタの定番ニット「コルルール・トリコ」を合わせて。アニエスのギャザーが際立ち女性らしいシルエットに。落ち着きのあるグリプロンに鮮やかなグレナを合わせた、シンプルながら華やかなスタイル。 ・スカート:アニエス/グリプロン・ニット:コルルール・トリコ ■STYLE4:アンネッテ×イレーニア...
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LISETTE-スタッフが選ぶこの夏のTシャツ
動きやすくて、洗濯の頻度も高いから、夏は何枚持っていても重宝するTシャツ。リゼッタのTシャツはどれも上質な素材で、着心地も抜群。バリエーションもあるのでお好みのスタイルにぴったりの1枚が見つかるはず。リゼッタのスタッフがお気に入りの1枚を紹介します。 - ジュリアン - “シンプルだけど様になる。そんなTシャツが欲しい!”この思いをかたちにしました。 大人の夏の装いための必須アイテムです。 デザインは「ふつう」、素材は上質をいつも探しています。ジュリアンはまさにそんなTシャツです。ゆったりな38サイズを前ウエストイン、後ろはオーバーで、ワイドパンツと合わせるのが気に入っています。(リゼッタスタッフかんざき) - Tシャツ・コメディエンヌ -...
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LISETTE-スタッフ愛用のバッグを綴る特別な1週間
ひんやり冬の空気を感じてきたらそろそろコートの季節です。コートのおしゃれを楽しむのには革のバッグも欠かせないアイテム。 リゼッタの革バッグは、すべて国内生産。植物タンニンなめしをはじめ、使い込むほどに風合いが出るような工夫をしています。革の厚みや、サイズ感、仕様なども使いやすさを考えてつくっています。革や仕様を進化させながら何度もつくり続けているモデルもあります。 そんなリゼッタの革バッグについてスタッフの愛用者にそれぞれに選んだ理由やお気に入りポイントについて語ってもらいました。人気の革バッグが日替わりで特別プライスになる1週間。ぜひご覧ください! 開催期間:2020年11月13日(金)15:00~11月20日(金)15:00 ※毎日、日替わりで対象アイテムが特別価格となります。掲載当日15:00~翌日15:00まで。※エンベロープオンラインショップ限定企画です。店舗・リゼッタオンラインは期間中も通常価格です。※スペシャルプライスのため、お客様都合での返品・交換を承れません。 1st day「バンドリエール・ヴィヴィ」 11/13 15:00~11/14 15:00¥36,300 → ¥32,670...
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LISETTE-セットアップの部屋着
ゆったり座ってお茶を飲んだり、読書をしたり...。 自宅や旅先などでリラックスするときに着たい上質な部屋着。 肌触りも柔らかで、大人の女性のコーディネートを楽しめます。 ブラウスやジャケットとコーディネートすれば、1マイルウェアとしても活躍してくれます。 そんなセットアップでも単品でも着られる部屋着を集めました。 Room wear 01ワンピース「アウロラ」+ パンツ「ヨランデ」 薄地でとてもやわらかなコットンウール天竺のワンピース+パンツ。 防縮ウールが10%入っていてあたたか。 アウロラ...
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LISETTE-タックとプリーツのブラウス
細かなプリーツや丁寧に施されたタック、繊細なピンタック...。 リゼッタのタックやプリーツは普遍的世界観ともいえます。 見ているだけでもときめく、職人技ともいえる手の込んだリゼッタのブラウスを この秋の新しいブラウス「アルメル」とともにご紹介します。
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LISETTE-ダナを身長別に着比べてみました!
涼しくなり長袖ワンピースが重宝する季節になりました。家でのリラックスタイムにはもちろん、ちょっとしたお出かけにも着られるリネンのワンピース「ダナ」をご紹介します。 大きなポケットがアクセントの、少し贅沢な普段着。アンティークホワイトの優しい色合いで合わせやすく、重ね着もしやすいのでおすすめです。 一見ゆとりがあるシルエットの「ダナ」。着た時のイメージがしやすいように身長の異なる3人のスタッフが着比べてみました。着丈や、着用感の参考にぜひ見比べてくださいね。 身長別着比べ 《サイズ36:着丈116cm》《サイズ38:着丈122cm》 152cm 身長:152cm着用サイズ:36 着丈はくるぶしに届く程の長さで、マキシ丈よりも少し短めの着丈感。袖はやや長めなのでクシュクシュとして、リラックス感ある着心地です。 160cm 身長:160cm着用サイズ:36 着丈はくるぶしが見える長さ。袖丈も手にかかるくらいのちょうどよいサイズ感。靴下やタイツの色を差し色にしたコーディネートが楽しめます。...