コレクション
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作家もののアクセサリー「わたしだけの1点もの」
エンベロープでお取り扱いしている、作家によるアクセサリー。天然石や天然皮革、ガラス、植物……素材はさまざまですがどれも手仕事ならではの特別な存在感があります。唯一無二の作品を手掛けるつくり手をご紹介します。 ■地金からひとつひとつ丁寧に/Atelier el ブランド名のelが意味するのは「手」。「リング一つとっても削り方、金槌の叩き方、石の留め方など、言葉では言い表わせない細かなバランスがある」とは岡本英之さん。アーチ型の格子窓から光が注ぐ神戸のアトリエで、人の手でしかつくれない作品は生まれます。 >>作家紹介記事はこちら ■天然石と対話するように/装身具LCF ひとつとして同じものがない天然石。つくり手の立川博章さんはその個性にあわせて装身具をつくります。まさにお守りのようなジュエリー。不揃いの石一つ一つに合わせた枠づくりにはじまる制作はひとときも気を抜けず、まさに緊張の連続。 >>作家紹介記事はこちら ■籐の個性を生かしながら描くように/itashiori 「絵を描く感覚で編みたい」以前のインタビューでそう話していた、いたしおりさん。籐作家になる以前は絵に携わる仕事をしていました。編み図はつくらずに、籐の特性に合わせて制作。のびやかな感性でかごやアクセサリーつくります。 >>作家紹介記事はこちら ■北欧伝統工芸のスピリットを今に紡ぐ/YOHEI...
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俵谷敦子 リネンの花展
札幌で花のアトリエ「フライングフラワー」を開設し、生花、布の花の教室を主宰している俵谷敦子さん。可憐なコサージュが、今年もリネンバードハバーダッシェリーに届きました。色とりどりの軽やかなリネンの生地を使って、1点1点手作業により作られた花々はどれも繊細で美しく、春夏の装いやお出かけに彩りを添えます。小ぶりな一輪のデージーや白ツメクサ、シックな色合いの紫陽花やクリスマスローズ。ぜひお気に入りを見つけてください。
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俵谷敦子 リネンの花展 2021
札幌で花のアトリエ「フライングフラワー」を開設し、生花、布の花の教室を主宰している俵谷敦子さん。可憐なコサージュが、今年もリネンバードハバーダッシェリーに届きました。色とりどりの軽やかなリネンの生地を使って、1点1点手作業により作られた花々はどれも繊細で美しく、春夏の装いやお出かけに彩りを添えてくれます。
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倉敷本染手織研究所 倉敷ノッティング
ノッティング(knoting)というのは技の名。英語で結ぶ(knot + ing)と書く通り、ウールの糸を結んでは切るをくり返し、とてもかたく織られています。「敷く、民藝」と呼ばれる、倉敷ノッティング。今回の受注会では、図案は伝統的なものを使いながら、北欧やヨーロッパの家具ともさらりとなじむ13種類のデザインを倉敷本染手織研究所につくってもらいました。★関連記事/《つくり手ファイル》ひやっと冷たい木の椅子に。倉敷ノッティング/倉敷本染手織研究所・石上梨影子さん ■ひやっと冷たい木の椅子もあたたかく 40㎝四方に織られた椅子敷は、おしりをしっかりと安定させる座り心地。冬場、おしりが冷たくなってしまう木の椅子もあたたかく、冷えから守ってくれます。 ■復元力があり、とても丈夫な椅子敷です ノッティングの特長のひとつは復元力があり、とても丈夫なつくりだということ。その耐久性は20年、30年を余裕で越えるものだそう。糸は冬場のあたたかさを重視したウール。毛足が短いため、一年中使うことができます。 ▲ムシャムシャっとしていて、つい触りたくなるような毛足です ■足置きのマットや、座布団代わりにも ひやっとするのは木の椅子だけじゃなく、フローリングで感じることもありませんか。床にそのまま敷き、足置きマットとして使っても。一枚で足の冷えが改善します。▲気軽に持ち運んで使える一人分のサイズですほかにも、クルマやソファの座面に敷いたり、座布団のように縁側や土間沿いに置いたり。使い方はいろいろ。 ■インテリアとして自由に組み合わせを楽しんで...
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冬のおうち時間をあたたかく
一年でもっとも寒さの厳しい大寒。お部屋の中で過ごしていても、寒さを感じるこの時期に身体をあたためてくれるアイテムをご紹介します。 013つの首をあたためる 天然素材のウエアで隙間から入る冷気をシャットアウト。首・手首・足首の3首をあたためることは血行促進につながり全身もポカポカに。 ■HÉRNI No.23 ラウンジパンツ 裾リブの長いウールレギンスは足首がポカポカ。足の甲を覆うようにして履くのもおすすめです。 ■[FREEMAN--B]ゆる編み天竺ストール 大 大判だけど薄くて軽いカシミヤストール。首をあたためるだけでなく肩にもひざ掛けにも。こまめな温度調節がしやすく、いつも傍に置いておきたい。 エンベロープにはお部屋でも使いやすい大判ストールが充実しています。ストールの一覧はこちらから ■[FREEMAN--B]ロングスリーブリラックスワンピース 長い袖が印象的なリラックスワンピース。くしゅっとたるませたり、折り返して手首をしっかりあたためてくれます。...
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冷たい飲みもので、ホッとひと息つきませんか
じわじわと蒸し暑さが増し、心身ともに乱れやすい季節。キリリと冷たい飲みもので、ホッとひと息つきませんか。 夏におすすめしたい飲みものをご紹介します。 ■香りが立ちのぼる、香ばしい麦茶 香ばしさと、さらりとしたのどごし。暑くなってくると麦茶が飲みたくなりませんか。大麦を砂釜で焙煎する川原製粉所の東京麦茶は、香りも味もしっかり。熟練の技による焙煎技術で色や味が引き出され、麦茶のおいしさを存分に感じられます。 煮だし専用の「丸つぶ」は、香りが高くやわらかで深みのある味わい。火を止めて蒸らしていると、まるで焙煎したてのような大麦の香りが立ちのぼってきます。 [川原製粉所]東京麦茶はこちら ■夏こそ飲みたい、冷やした甘酒 寒い季節に飲むイメージがある甘酒。実は古くから夏の暑気払いとして親しまれていたんだそう。栄養価が高く、疲労回復や夏バテ予防の効果があります。 キュッと冷えた甘酒は飲みやすく、暑さで疲れた身体を癒してくれますよ。 甘酒を使った簡単レシピ「発酵食品でつくる甘酒スムージー」のつくり方もご紹介しています。 [酢屋茂]甘酒はこちら ■フレッシュな豆で淹れるアイスコーヒー...
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十二月の装身具展
日に日に空気がひんやりと冷たくなり、身に纏うもののトーンも少しずつ重くなる12月。そんな冬に添える、8人の作家による装身具が揃います。 身に着けると華やかに映えて、眺めているだけで気持ちが湧きたつようなジュエリー、アクセサリーをお愉しみください。 :::開催期間::: 2022年12月1日(木)~21日(水)10:00まで :::参加作家:::AUGUSTINE、Chisato Muro、itashiori、LISETTE、maison rubus、monshiro、装身具LCF、松田紗和(五十音順) :::同時開催:::1900~1920年頃につくられたイギリスのヴィンテージジュエリーBOXたちをご紹介します。大切なジュエリーの置き場として、合わせてご覧ください。
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十二月の装身具展2025
「十二月」をテーマに5つのブランドの装身具をご用意しました。冬の凛とした空気に映えるアクセサリーの数々、ぜひご覧ください。 :::開催期間:::2025年12月2日(火)正午~17日(水)10:00まで :::参加作家(順不同)::: yuki onizuka 伝統的な刺繍技法を現代に受け継ぐ刺繍ジュエリーブランド「yuki onizuka」。つくり手・鬼塚友紀さんは、寺院の仏具や袈裟の修復に携わる中で横振り刺繍の技術を習得。日常に寄り添うジュエリーとして提案しています。 cobaco 「うつくしい日々の予感。」をコンセプトに、神戸三宮を拠点にジュエリーづくりを続けているcobaco。 小さく繊細で静謐なもの。その可能性に光を当てたcobacoのジュエリーは、身に着けた人の人生に静かに寄り添います。 Furuhashi...
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器で涼む、夏の食卓
冷静スープにひんやりした麺料理。夏に食べたい料理やデザートに、涼しげな器を選びませんか。清涼感をもたらしてくれる夏の器を集めました。 ■[大久保りさ]丸鉢 しっとりとしたブルーの器。マットな表情が霜や氷のようで涼しさが漂います。冷奴や冷製スープを盛り付ければ、ひんやりと涼しげな食卓に。 ▲こちらはリム皿。ひんやりしたチーズケーキが似合いそう ■[WASHIZUKA GLASS STUDIO]charcoal bowl large 夏のメニューに合うのはやっぱり硝子の器。シックなグレーの硝子は、料理の鮮やかさや瑞々しさが際立ちます。 ▲そばつゆやドレッシングにはkatakuchi shikakuを使って...
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夏こそ、存在感のあるアクセサリーを
梅雨の合間にも、夏を感じる日が多くなってきました。 いつもの服装にピアスひとつ、指輪ひとつを身に着けるだけでもなんだか気持ちが上向きになったりしますよね。 夏にこそ楽しんでほしい、存在感のあるアクセサリーたちをご紹介します。 石やガラスの夏の輝きをお楽しみください。 ■Chisato Muro ガラスと金属を融合させた美しいゆらぎが魅力のジュエリーを手掛けるChisato Muro。透明感あるガラスの輝きは夏の着こなしに合わせやすいアイテム。着用アイテム:Ornament - Clear(14号) ■Atelier el...
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夏のおすすめインナー
リネン、シルク、オーガニックコットン、メリノウール。天然素材の機能性により、夏を快適に過ごせるインナーを集めました。身につけている方がむしろ涼しい、その心地よさをぜひ体感してください。
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夏のお出かけ特集「帰省や旅行の持ちもの」
梅雨も明け、いよいよ夏本番。夏の旅行に出かける方も多いのではないでしょうか。 心地よさ、おしゃれ、機能性...…お出かけ先によって大切にしたいものはちょっとずつ変わってくるもの。今回は4つの夏の旅をイメージし、それぞれのシーンにうれしいアイテムを集めました。 ■PLAN 1:2泊3日で帰省 帰省ではリラックスできる服、移動時間を快適に過ごすアイテムが必需品。手土産には、お家でお店の味が楽しめる、パンケーキミックスとジャムの組み合わせはいかがですか。(写真左上から時計回りに)・[CALICO]カディハンドステッチショール ・[SALUÉ]フレンチスリーブブラウス ミントブルー・[NIZYU KANO]LIGHT NYLON ショルダーポーチ・オンブレル・エシェル グリドラン・[NIZYU KANO]ポケッタブル 3way トート・[APOC]パンケーキミックス・FLAVÉDOのジャム・[SALUÉ]white...
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夏の羽織りーリネンのサマーニットー
イタリア製のリネン糸で編んだサマーニットのプルオーバーとカーディガンの2型。 ゆったりとしたつくりで風を通し女性らしいシルエット。さらりとした肌ざわりの薄手のニット地は着心地も軽く、夏の羽織りとして活躍します。 カジュアルな装いになりがちな夏のスタイルに加えてみませんか。
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夏も、秋も。あづま袋で楽しむかごバッグ
もしかしたら、かごバッグには春、夏のイメージがあるかもしれません。でもちょっとしたアレンジで年中使えるアイテムに。 例えばリネンバードのあづま袋。落ち着いたカラーをかごにプラスすると、秋の雰囲気を演出してくれます。▲ワンピースとも相性のよいかごバッグ。落ち着いたカラーでシックな雰囲気に(あけびかご 織編みバッグリング手/あづま袋アラビカ/ワンピース私物) こちらがリネンバードのあづま袋。使い込んだようなマットな風合いのリネンで、かごバッグなど蓋のない鞄に合うようにつくられています。▲しっかりとマチがあるので内袋としてだけでなく単体でも(あづま袋ネイビー)▲あづま袋を使うと、ストールなどが引っかかる心配もありません(あけびかご 薄型タスキ編み 特小/あづま袋ナチュラル) あづま袋はそのまま両端を垂らしても、目隠しに結んでかごから少しのぞかせても使えます。大きなスカーフやハンカチを中に敷いても素敵です。天然素材どうし、とても相性がよいかごとリネン。その日の装い、季節によって合わせるカラーを変えると、かごバッグのコーディネートの幅も広がります。秋からも引き続きかごのおしゃれをお楽しみください。
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夏を彩る、美しいガラス
新緑の色がより深みを増し、本格的な夏の訪れを感じる季節。 1年を通して活躍するガラスですが、涼やかな姿に夏は手に取る機会が増えますよね。そこで食卓やインテリアに軽やかさと華やかさを添えてくれる、ガラスのアイテムをご紹介します。 どれもじっと見ていたいような、美しい佇まいのものばかりです。 ■WASHIZUKA GLASS STUDIO◎暮らしの定番として大切に使いたい食卓でさまざまな素材の器となじむように考えられた落ち着きのある佇まい。手仕事のうつくしさと温もりが感じられます。■クラフト・ユー◎耐熱ガラスで創作する、貴重な存在新潟県柏崎市に工房を構えるクラフト・ユー。耐熱ガラスを扱う個人の工房はとても珍しく、手作業でしかできないことを取り入れています。■ヤマノネ硝子◎吹きガラスによる表面の揺らぎが美しいガラス作家の加藤 岳さんと田中 淳子さんによるガラス工房。吹きガラスでつくられる作品には、技術と自然から生み出される一点ものの表情があります。
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夏を快適にする天然素材のインナーウエア
エンベロープには素肌に心地よい天然素材のインナーウエアがたくさん。おすすめのアイテムと、愛用スタッフの声をご紹介します。夏の不快感を手放して、自分らしく過ごせますように。 01.まるで肌と一体になったような付け心地。シルクのアンダーウエア 窮屈感から解放されるシルクのアンダーウエアCOCOONA SKINWEAR。シルクは肌と同じ天然のたんぱく質でできているため刺激が少なく、付けているのを忘れるほどリラックス感を得られます。 COCOONA SKINWEARのホールドブラジャーシルク100%のつけ心地のよさはそのままに、ホールド力が備わった形。ブラジャーに比べて胸がサイドに流れず安心感があります。 COCOONA SKINWEARのパデッドキャミソールバストの脇までパッドで覆われているからブラジャーいらず。キャミソールは背中もきちんとカバーしてくれるので、汗をかいても清涼感のある着心地です。 --愛用スタッフの声-- ハイゲージスムース生地の「パデッドキャミソール」と「マキシショーツ」を気に入って愛用しています。より細い糸で編まれているので、身に着けるとはっとするほど軽くてなめらか。(スタッフいしかわ) 02.夏のパンツスタイルにはアンダーパンツを 「汗が気になって、夏はパンツコーデができない。」とお悩みをお寄せいただいたことがありました。そんなお悩みにおすすめしたいのは薄手のアンダーパンツ。重ねたら余計に暑くないの?と思われるかもしれませんが、汗を吸ってさらりとした心地よさが続きます。薄手なので洋服には響きにくく安心して重ねられますよ。...
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大人のためのフォーマルウエア
少しずつ春の気配を感じる3月。卒入園や卒入学はもちろん、節目の日やハレの日も私らしい装いで過ごしたい。そんな大人の女性へ、エンベロープのフォーマルウエアをまとめてご紹介します。 1 ーセットアップー SALUÉのヘリンボーンリネン生地は、ノーカラージャケットにワンサイドスリットロングスカート、エッグパンツCに合わせるとセットアップに。後染めによって深い色みを表現した「ブラック」と、新色「ダークネイビー」からお選びいただけます。 セレモニー後も、シャツやカットソーと合わせて普段着としても一年中楽しめます。 2 ーワンピースー LISETTEのブラックフォーマルは、素材の落ち感や着心地、端正なラインにこだわったコレクション。大切な時間にそっと寄り添う、しなやかなブラックフォーマルウエアです。 Le deuil ― LA...
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好みのリネンでつくる、わたし印の3つのクッション
エンベロープオンラインショップの定番イベント、わたし印のセミオーダー。今回は3種類のクッションと、8〜9種類のLIBECOのリネンを組み合わせて選ぶ、TLB HOMEのインテリアオーダー会です。+αで、インテリアや暮らしの心地よさが広がるクッションを好みのリネンでつくりませんか。 受注期間:2023年 7月7日(金)~7月19日(水)10:00お届け予定:2023年 9月中旬〜10月上旬(アイテムごとに異なります) リネンバードのショップでも同時開催しています。生地とクッションをご覧になりながら、オーダーいただけます。ぜひお立ち寄りください。 ■3つの新しいリネンバードのクッション 機能性のある3つの形のクッションが新登場。デスクワークや読書、映画やゲームを楽しむお供に。車の運転やアウトドアシーンにも最適で、腰痛など持病のお悩みの緩和にもなる万能なクッションも揃えました。1. ボルスタークッション羽毛をぎっしりと詰め込んだ三角柱型のクッション。ほどよい沈み心地を目指し、扱いやすいサイズと羽毛の充填量を何度も検証した自信作です。定番のフロアクッションとはまた異なる使用感と、用途の幅広さが魅力です。▲カバーは小さなハンドル付きのデザイン。ソファやベッドサイド、座敷スタイル、アウトドアシーンにもどうぞ2. スクエアシートクッション天然ゴム素材(ラテックスフォーム)の座面用シートクッション。長時間座っていてもお尻が疲れにくく、包み込んでくれるような座り心地が魅力です。天然ゴムの正反発力が、座っている間の身体への負担や腰痛などを和らげてくれます。車や車いすにも最適なクッションです。▲薄さ2.5cmに対し驚くほど弾力があり、身体の重心に反動を感じます3. バックアップクッション天然ゴム素材(ラテックスフォーム)の背面用クッション。椅子の背面と身体の隙間を埋め、心地よく座ることができます。長時間座っていても、らくな姿勢を保つフィット感が魅力。 天然ゴムの正反発力が、座っている間の身体への負担や腰痛などを和らげてくれます。スクエアシートクッションとのセット使いがおすすめです。▲使うシーンを考えることも楽しみのひとつ。贈りものにもどうぞ...