LISETTE-わたしの手放せない冬の下着

夏本番が訪れました。快適なインナーがあれば、暑い季節も乗り越えられるはず。あれこれ試してたどり着いた、特にお気に入りのインナーをスタッフの声と共にご紹介します。


::ペチパンツ::

■重ね着するほうが心地よいペチパンツ「ヴィオレーヌ」

夏は肌と肌が直接触れない方が気持ちいいので、スカートの下にもパンツタイプの「ヴィオレーヌ」を履きます。
夏の重ね着は暑くないの?と思われるかもしれませんが、実際に着てみると履いていた方が汗がべたつかず、風通しもよくて涼しいですよ。夏は寝間着にすることも。かさばらないので旅先にも持って。(スタッフこうだ)

【ヴィオレーヌ】

ウエストがリブ編みになったペチパンツ。リブはコットンリネンのジャージーでさらっとした肌触り。パンツ部分のリネンも上質なものを選び、肌触りのよい着心地です。

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【リュディビーヌ2】

カシミヤのような滑らかな風合いを持つスーピマコットンリブの膝丈パンツ。古い編み低速機で編むことで一目一目がふっくらとし、素肌に優しい肌触りに。

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【No.11 アンダーパンツ】

ウォッシャブルシルクのアンダーパンツ。取扱いが難しく敬遠しがちだったシルクを日常的に着られるようこだわってつくった生地は、自宅でお洗濯ができ、毛羽立ちも少ないのがうれしい。

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【No.7 ボクサーパンツ】

150年続くシルクの老舗、イタリアメイドのコットンシルクでつくりました。薄く軽やかな着心地と、シルクとコットンの天然素材ならではの優しい肌触り。ウエストゴムは締め付けのないようソフトに仕上げています。

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【No.2 アンダーパンツ】

コットンリネンジャージーのさらっとやさしい肌ざわりのインナーパンツ。縫い目がなく締めつけず素肌に心地よくほどよくフィット。パンツの下に重ねても表にひびきません。股上が深めなので安心した履き心地。

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■ 裾からちらり。夏のワンピースと抜群に合う「No.14 ペチパンツ」

夏のワンピースと抜群に合うアメリ。ひざ下の切替部分からプリーツがぐるりと入っているのでボリューム感があり、裾から覗くのもきれい。裾にボリュームを出したいときにも重ねて履けば、シルエットもきれいに。下着感がないところも好きです。 外出するときだけでなく、ルームウエアとして自宅でも履いています。(スタッフやました)

【No.14 ペチパンツ】

裾のフリルデザインをほどこしたぺチパンツ「アメリ」。インナーとしてだけでなく、レイヤードも楽しめる夏のスタンダードアイテムです。

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【ジョゼ / ノアール】

裾に小さなフリルが印象的。コクーンで裾に向かってすぼまるテーパードシルエットです。裾には4段のシャーリングゴム。端にはちりちりと小さなフリル。

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【 ジョゼ / グロゼイユ】

スグリの実をモチーフに描いたテキスタイルのペチパンツ。透け対策をしっかりすればパンツとしてお出かけすることも。

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::ペチスカート::

■ボトムが透けなくても穿きたくなる、ペチスカート「ローズ」

ウエストに跡がつくのが苦手だったペチコート。「ローズ」は幅広のリブ編みなのでそんなストレスもなし。肌触りが気持ちよくて、スカートが透ける・透けない関わらず履いています。気づいたら、季節を問わず、3年以上愛用してました。(スタッフいしかわ)

【ローズ】

ウエストがリブ編みになったペチスカート。おなかをやさしく包むリブはコットンリネン、スカート部分のリネンも上質なものを選び肌触りにこだわりました。

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::スリップドレス::

■見えなくたって、かわいくて自分らしい下着を着たい「No.3 スリップドレス」

見えなくともお気に入りの下着を身につけていたい。けれど、レースがついていて、光沢あるゴージャスな雰囲気のものは柄でないなと。「No.3 スリップドレス」はシンプルだけど、なんだかかわいいと思わされてしまいます。ウエストリブのデザインにその秘密がありそう。いつもお気に入りのワンピースとセットで着ています。(スタッフかんざき)

【No.3 スリップドレス】

コットンリネンジャージーとリネンスカートのキャミソールワンピース。肩ひもはストレッチ素材。ウエストには幅の広いリブが入っており、体にほどよくフィットします。

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【オルネラ】

ベルギー製のリネンでつくったインナーワンピース。胸元にはフランス製の繊細なレースを縫い付けました。手刺繍かと見間違うほど立体的で繊細な刺繍は、上品な佇まい。植物の愛らしさをも感じさせます。

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コットンシルクのNo.8 スリップドレスはこちらから »


■身体に密着しすぎない、適度なフィット感のスリップドレス「ソフィー」

とにかく夏を涼しく過ごしたくて購入しました。生地が身体に密着しすぎないので、風がよく通って暑い日も快適です。室内で過ごす日はタンクトップやペチパンツを重ねて調節してますが、ボリュームが出すぎることなくすっきり着れます。(スタッフまえだ)

【ソフィー】

ベルギー製のリネンでつくったインナーワンピース。さらっとした肌さわりで通気性もよく、汗もすぐに乾くので、夏を快適にすごせます。背中にゴムが入っていて、ほどよくフィットするデザイン。

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【ラヴィーニア】

キュプラ100%のインナーワンピース。さらりとした肌ざわりで滑りの良い生地です。

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::キャミソール•タンクトップ::

■年中着ている一番の愛用品、キャミソール「No.4 キャミソール」とタンクトップ「No.1 タンクトップ」

夏に限らず、いつでもどこでも、一年中着ている一番の愛用品です。汗をかいてもさらっとしていて、着ていることを忘れる軽やかさのとりこになりました。襟ぐりの広いブラウスのインナーには「No.4 キャミソール」、それ以外は「No.1 タンクトップ」を。できるだけ大事に長く着たいので、肩紐が伸びないよう物干しに胴体部分をパタンと折って干しています。(スタッフこうだ)

【No.4 キャミソール】

コットンリネンジャージーのキャミソール。さらっとやさしい肌触り、胸下からのリブ編みでもたつくことなく心地よいフィット感です。肩紐はソフトストレッチでフィット感があります。

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【No.1 タンクトップ】

コットンリネンジャージーのさらっとやさしい肌触りのタンクトップ。筒状に編まれていて、縫い目が無いのが特徴です。胸下からのリブ編みでもたつくことなく心地よいフィット感。

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■とっておきのシルクのインナー「No.9 タンクトップ」

シルク100%のインナーは、夏は涼しく軽やか、冬はあったかくて安心感があります。「No.9 タンクトップ」はとろんと滑らかでまずその肌触りにうっとりします。汗をかいても全然べたっとしなくて、本当に気持ちいい!上品な艶があるのも気に入り2色そろえました。いつもよりちょっと背筋が伸びるような、心を凛とさせてくれる存在感があり大切に着ています。

【No.9 タンクトップ】

ウォッシャブルシルクのタンクトップ。取扱いが難しく敬遠しがちだったシルクを日常的に着られるようこだわってつくった生地は、自宅でお洗濯ができ、毛羽立ちも少ないのがうれしい。ほどよく湿度を保ち、乾燥を防ぎ、夏でも冬でも1年中、着られる万能な素材です。

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【No.6 キャミソール】

胸元にリバーレースをあしらったコットンシルクのキャミソール。身生地の上品な光沢を放つコットンシルクは、150年続くシルクの老舗、イタリアのファブリックメーカーの生地です。

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