ひと味違うラジオスピーカー
2025.12.2
先日、ガラスペンとインクの撮影をしました。
その撮影の小道具として、新しく入荷するSangeanのラジオスピーカーがちらっと登場しています。
今までは横型のデザインでしたが、新商品は縦型のデザイン。こちらもインテリアになるレトロな佇まいです。
これからの季節、キャンプやピクニックにひと味違う大人のラジオスピーカーはいかがでしょう。7月中にはご紹介予定です。お楽しみに。
(エンベロープスタッフはまなか)

毎日じゃないけど、ゆるーく更新。
エンベロープの裏側を、
スタッフがリレー形式でお届けします。
2025.12.2
先日、ガラスペンとインクの撮影をしました。
その撮影の小道具として、新しく入荷するSangeanのラジオスピーカーがちらっと登場しています。
今までは横型のデザインでしたが、新商品は縦型のデザイン。こちらもインテリアになるレトロな佇まいです。
これからの季節、キャンプやピクニックにひと味違う大人のラジオスピーカーはいかがでしょう。7月中にはご紹介予定です。お楽しみに。
(エンベロープスタッフはまなか)
2025.12.2
近々エンベロープでは本の特集を予定しています。今週はオフィスで雑誌『暮しの手帖』を読んでの座談会をしました。お題になったのは1970年代や1980年代の暮しの手帖。その当時はどんどん新しい家電が生まれ、便利そうだがそれが高価でもあり、まだ疑心暗鬼にモノをみていた頃でしょうか。
自分たちの暮らしにほんとうに必要なものなのか、これは「買う」ものなのか「つくれる」ものなのか。いろんな眼差しで雑誌が編集されています。
約半世紀前の雑誌をのぞくと、時代によって感覚が様変わりしている部分と変わらない部分が浮かび上がります。「よい服をすくなく」「おしゃれなお金の使い方」「チーズの旅チーズの話」「チュニジアのコートをまねて」……いろんなページがありました。
私たちはリネンの服や生地、寝具、ヴィンテージ家具を紹介しているお店なので、天然繊維の快適さ、あたたかさや涼しさのことに触れている記事や、自分好みに自由に空間をつくっているページには深く共感を覚えました。
ちょっとスマホと距離を置きたいと思っている方に、ぜひこの特集をご覧いただけたらと思います。
(エンベロープスタッフみやした)
2025.12.2
2025.12.2
2025.12.2
2025.12.2
火曜日から始まったエンベロープのクリスマス。まだまだたくさんの心あたたまるアイテムが登場します。
12月1日(金)からご紹介予定の「12月の装身具展」の作品も続々と届き、撮影が始まりました。
写っているのは、今回はじめてご紹介するシルバービーズのアクセサリー。とても繊細で上品なのに、特別なときだけでなく毎日つけていたくなるようなリラックス感があり、ついつい見入ってしまいました。
どれも1点ものなので、自分のお気に入りはどれだろう、どんな組み合わせが素敵に見えるだろうと考えながら、みなさまよりもひとあし先に素敵な作品を味わい、楽しい撮影時間を過ごしました。
「12月の装身具展」では他にも、大切なシーンで身に着けたい上質なパールのアクセサリーやきらきらと輝く刺繍のブローチなどをご紹介します。どうぞお楽しみに。
(エンベロープスタッフ にしむら)
2025.12.2
12月からご紹介するアクセサリー企画「十二月の装身具展」にむけてただいま準備中です。
今回は冬のアクセサリーをテーマに5つのブランドが登場します。天然石、アンティークビーズ、シルバー、刺繍糸……と素材はさまざまなのですが、不思議なもので並べてみると調和してひとつの世界ができあがります。つくり手のぬくもりを感じさせるところなど、何か通じるものがあるのかもしれません。
年末にかけて「あれもしないと、これもしないと!あれ?何か忘れてなかったっけ?」と慌ただしい日々ですが、そんな中でこんな美しいひとこまを見ると張り詰めていたものがゆるんでほっとします。
忙しい方が多い12月、特集ページをご覧になってひといきついてもらえたらうれしいです。
(エンベロープスタッフわたなべ)
2025.12.2
まだあたたかかった11月上旬に、フリーマンの新しいカシミヤの商品撮影をしました。
素肌にやさしいカシミヤならではのバレエネックのインナーに、フードコートやネックウォーマーなど。
なかでも、ゆる編みセーターのミックスレッドがとても肌映りがよくて驚きました。やわらかいカシミヤの持つ、奥行きのある赤がなんともよい色。着た人も、見た人も元気になるような、大人の赤色。
モノトーンや暗い色を選びがちな冬のコーディネートにフリーマンの赤色、おすすめです。
新しい商品はもうすぐご紹介予定です。
(エンベロープスタッフはまなか)
2025.12.2
あっという間に肌寒くなりニットのぬくもりが恋しくなってきたころ、オフィスにはこの秋冬ご紹介予定のoundのニットが届きました。
oundは、ウルグアイを拠点に自然界にある色と素材のみを使いコレクションをつくるブランド。ニットは技術の高い現地のニッターによってすべて手編みでつくられています。
肌に優しく馴染む色合い、手編みならではのあたたかみだけでなく、どこか洗練された雰囲気を醸し出してくれるのもoundの素晴らしいところ。
11月下旬、クリスマス企画の中でご紹介しますので、ぜひお楽しみに!
(エンベロープスタッフこやま)
2025.12.2
ただいま開催中の「univers Y 秋のヴィンテージスカーフ展」。
今回、バイヤー担当の私とにしむらで、univers Yのお店に行って30枚選んできました。
自ら選んだからこそどれも愛着もひとしお、自分用に1枚買いたいけど迷ってしまって選べない……というのはよくあることで、ひとまず会期中はお客さま優先。
日々、今残っている中から自分が買うなら?をシュミレーションしているので、本日の推しスカーフを3つご紹介してみます。
ひとつめが、写真の2649番。淡いグレーとサーモンピンクの組み合わせ、そしてユニークな馬の表情がたまりません。
ふたつめが、2670番。今回の30枚の中では地味な絵柄なのですが、実際に持っていたら出番が一番多くなりそう。小さめサイズなので、スカーフ初心者でもくるりと首にまくだけでサマになります。
最後が、1914番。このTHE・スカーフとも言えるクラシカルな絵柄、そして大判サイズは一枚持っていたいんですよね。ネイビーの帆船柄はボーダーカットソーとも相性抜群。頭に巻いたり、腰巻きにしたり、色んなアレンジを楽しめそう。
この3枚があったら、スカーフのある暮らしが楽しくなりそう。そんな想像を膨らませつつ、この3連休も特集ページを眺めることになりそうです。
イベントは13日(月)まで、すべて1点ものなので気になる方はお早めにどうぞ。
(エンベロープスタッフいしかわ)
2025.12.2
2025.12.2
エンベロープでは、少しずつクリスマスの準備が始まりました。
今年は代々木八幡にあるイタリアンレストラン「LIFE」の新しいミールキットも登場予定です。どっしりとしたハンバーグに平打ちのパスタ、華やかなごちそうが並んだテーブルは、まるでお店のような雰囲気に。
撮影のあとの試食会では、「この味が家で食べられるのはうれしいね!」「重くないのにちゃんとお肉を感じる!」など、おいしい感想がたくさん聞けました。
そのほかにもシュトレンやジャムなどの甘いものや自分へのご褒美アイテムなどたくさんご紹介予定です。エンベロープのクリスマス、今年もどうぞお楽しみに。
(エンベロープスタッフはまなか)